~プチ整形から自力で治す方法まで大特集!~

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鼻尖縮小は男性でもできる?

鼻尖縮小は男性でもできる?

もちろん男性でもできます。
杉浦功修院長
院長杉浦功修
相談に来られる方も結構多いです。
若い方から高齢の方までいらっしゃって、「ずっとコンプレックスを持っていた」という人が大半です。
なぜ男性の相談が増えているかというと、鼻尖縮小は術後に腫れづらく、「それだったら僕も受けたい」という方が多いからです。日帰りででき、再診も必要ないので、気軽さがポイントになっているんだと思います。

最近は、男性でも整形を行う人が増えてきています。整形は賛否両論がありますが、「自分の顔にコンプレックスを抱えていくよりも、コンプレックスを解消して自信を持って生きていく方がずっといい。」そんな風に考える方が増えてきていることもあり、男性でも整形に踏み切る人が多いようです。

男性がコンプレックスに思う部位「鼻」

鼻に悩む男性

男性が自分の顔でコンプレックスを感じる部位については、「目」よりも「鼻」という人が多いそう。女性のように「大きくパッチリとした二重になりたい!」という人よりも、「シャープで整った形の鼻にしたい」と思う人の方が多いようです。

たしかに、かっこいいと騒がれる男性芸能人でも、目は二重の人もいればキリっとした一重の人、奥二重の人とさまざまですが、鼻はスッとしてきれいな形をしている人が殆どかもしれませんね。

鼻尖縮小はダウンタイムがないので男性にも支持されやすい

鼻の美容整形の中でも、特に男性に支持されているのが「鼻尖縮小」なのだとか。

その理由としては、比較的手軽に行うことができ、ダウンタイムも少ないことが挙げられます。

鼻尖縮小術のダウンタイムの具体的な症状として言われているのは「腫れ」のみ。鼻が腫れるだけだったら、マスクをすれば問題なく隠せてしまいますね。また、そんなに大きく腫れるわけでもないため、ダウンタイムの心配をせずに受けられる訳です。

さらに、術後の抜糸が必要といったような大掛かりな施術でもないため、施術当日の1回のみ来院すれば完了することができます(術式とクリニックの方針にもよります)。

このような手軽さ、ハードルの低さが、男性から支持される理由のようです。

杉浦功修院長
院長
杉浦功修

鼻にコンプレックスを持っている男性へ

まず、男性でも鼻尖縮小を受けに来る方は多いことを理解してください。若い方だけではなく、年配の方もいらっしゃいますよ。
鼻尖縮小を希望する男性が増えてきた背景には、術後の腫れが少ないということもあるでしょう。
日帰り手術もできるし再診も不要なので、手軽に受けられるということも理由かも知れません。
ずっと鼻にコンプレックスを持っていたという男性は、ぜひ気軽に検討してみてください。

サイト監修

東京ヒルズクリニック

杉浦 功修院長

         
杉浦功修院長杉浦功修院長

美容外科医として20年以上の実績を持つベテランドクター

長年院長を務め、2016年に自身のクリニックを開院した杉浦先生。鼻尖縮小の施術だけでも数千例以上、今や日本全国だけでなく海外からも患者さんが集まる人気の医師です。